-
2019.8.5
外壁塗装、屋根塗装の失敗例 第3位は?
外壁塗装や屋根塗装における失敗例第3位は、近隣トラブルです。 外壁塗装の工事を行う前には、必ず塗装を行う業者が近隣の方へ工事の挨拶をしてまわります。 しかし、中には工事前に挨拶をしていなかったり、仮設足場工事の当日に挨拶に回るなど、近隣の方への配慮が欠けている業者...
-
2019.8.5
外壁塗装、屋根塗装の失敗例 第4位は?
外壁塗装や屋根塗装における失敗例第4位は、施工不良によるトラブルです。 必要な工程を省いてしまったり、下地調整の認識が甘いことでも施工不良のトラブルに発展してしまうことがあります。 ただし、施主様である一般の方にはなかなかわかりづらい部分でもあるので、施工直後に発...
-
2019.8.5
外壁塗装、屋根塗装の失敗例 第5位は?
外壁塗装や屋根塗装における失敗例第5位は、高性能塗料に期待しすぎてしまうことです。 外壁塗装や屋根塗装に使われる塗料は、各メーカーが最新の技術を使って日々新しい塗料を研究開発しています。 以前はウレタン系やシリコン系の塗料が主流でしたが、フッ素や無機塗料、ラジカル...
-
2019.8.5
下地調整の重要なポイント1 コーキング処理
外壁塗装は下地処理が重要ということをご存知ですか? 下地処理の有無が塗装の耐久性を左右すると言っても過言ではありません。 これから外壁塗装をお考えの方は、ぜひ下地処理の重要性を押さえておきましょう! 下地処理の一つにコーキング工事があります。 ...
-
2019.8.5
下地調整の重要なポイント2 ひび割れ、クラック補修(外壁)
外壁塗装の工程には下地処理があります。 工事が始まってからすぐに塗装できるというわけではないのです。 下地処理は塗装する面(下地)を高圧洗浄やケレン、補修、コーキング工事などを行って、良好な状態に整える工程です。 経年劣化した建物は汚れや古くなった塗膜で塗装...
-
2019.8.5
下地調整の重要なポイント3 釘頭と下地強度の確認(トタン)
外壁塗装の工程には下地処理があります。 下地とは塗装する面のことです。 塗装というと、ただ塗料を塗るイメージかもしれませんが、それではすぐに剥がれてしまいます。 塗装を剥がれにくく仕上げるには、この下地処理がキーポイントなのです。 外...
-
2019.8.5
下地調整の重要なポイント4 ひび割れ、クラック補修(屋根)
スレートは、セメントと繊維質を原料とする屋根材です。 基材自体は吸水性のある素材なので、水が染み込まないように塗装されています。 スレートはコロニアル、カラーベストとも呼ばれており、住宅の屋根に多く普及しています。 10年ほど経ってくると色が褪せてきて塗り替...
-
2019.8.5
下地調整の重要なポイント5 縁切り作業
スレート(コロニアル、カラーベスト)の塗装は、縁切りという外壁塗装にはない工程があります。 縁切りは、スレートの重なりに隙間を設ける工程でして、雨漏りを防ぐ重要な工程となっています。 適切に施工されていないと水が内部に溜まり、雨漏りを起こしてしまいますので、こ...
-
2019.7.25
暑い夏を快適に!遮熱塗料アドグリーンコートが今なら施工価格10%OFF!
こんにちは! 本格的に梅雨があけて、栃木県全域に暑い夏が本格的にやってきますね(⌒-⌒; ) そこでオススメしたいのが「遮熱塗料、断熱塗料のアドグリーンコート(JIS認定製品)」です! 効果として、真夏の太陽の熱線を反射し、屋根や外壁の表面温度の上昇を防ぎ、宅内に入る熱を軽...
-
2019.6.14
雨漏りは梅雨明けまで待ってくれない!梅雨時でも塗装はできます。(いまだけ10%OFF)
関東でも先日梅雨入りしましたね。 外壁塗装を考えていたけど、梅雨に入ってしまったし、梅雨明けまで待った方がいいよね? とお考えの方もいらっしゃると思います。 しかし、梅雨明けまで待つのは危険!! 雨が何日も続く梅雨の時期だからこそ、これまで気がつかなかった...